プロ指向のダメージ補修成分
ダメージ毛の『形状補整』*⁴
を支える酸熱*¹ケア設計
カラー・ブリーチ毛で起こりやすいパサつきや広がりに着目し、扱いやすさを高める設計として、レブリン酸*⁵とトステア*⁶、ボンド・ビルディング成分*⁷(酸熱*¹ヘアミストにのみ配合)を採用。
ダメージ毛に特有の乾いた手触りにも配慮し、『形状補整』*⁴成分を重ねることで、きしみの少ない、硬く固めず、やわらかな仕上がりを追求しました。
- ■ レブリン酸*⁵
- 酸熱ケア*¹成分。ドライヤーやアイロン等の熱を加えることで、髪に補正効果をもたらします。
- ■ トステア®*⁶
- 毛髪内部の歪んだ構造を整え、補強効果をもたらします。
- ■ ボンド・ビルディング成分*⁷ (※酸熱*¹ヘアミストにのみ配合)
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Kéralisでは、比較的分子量が小さいボンド・ビルディング成分*⁷を採用。
カラーやブリーチによるダメージ毛を補修し、毛髪の強度を高める最旬のプロ仕様原料で、 ヘアカラーの彩度アップや褪色防止効果も期待できます。
| 熱の必要性 | 作用メカニズム | |
|---|---|---|
| レブリン酸*⁵ | 熱併用で効果増強 | 毛髪表面とのイオン的相互作用・疑似架橋 |
| トステア®*⁶ | 熱併用で固定 | 毛髪内部で反応し、疑似架橋的な補強を形成 |
| ボンド・ビルディング成分*⁷ ※酸熱*¹ヘアミストにのみ配合 | 熱併用で結合を強固 | 毛髪内部に補修を促し、毛髪強度を向上 |





