プロ指向のダメージ補修成分
ダメージ毛の『形状補整』*⁴
を支える酸熱ケア設計
カラー・ブリーチ毛で起こりやすいパサつきや広がりに着目し、扱いやすさを高める設計として、レブリン酸*⁵とトステア®*⁶を採用。
ダメージ毛に特有の乾いた手触りにも配慮し、『形状補整』*⁴成分を重ねることで、きしみの少ない、硬く固めず、やわらかな仕上がりを追求しました。
- ■ レブリン酸*⁵
- 酸熱ケア*¹成分。ドライヤーやアイロン等の熱を加えることで、髪に補正効果をもたらします。
- ■ トステア®*⁶
- 毛髪内部の歪んだ構造を整え、補強効果をもたらします。
| 熱の必要性 | 作用メカニズム | |
|---|---|---|
| レブリン酸*⁵ | 熱併用で効果増強 | 毛髪表面とのイオン的相互作用・疑似架橋 |
| トステア®*⁶ | 熱併用で固定 | 毛髪内部で反応し、疑似架橋的な補強を形成 |




