サロンの美髪を日常に

Kéralis noir

髪の深い傷みに「黒の一矢」

アイロン前にサッと使える
酸熱ヘアミスト・酸熱ヘアミルク

濡れ髪をタオルドライし、酸熱*¹ヘアミスト→酸熱*¹ヘアミルクの順で塗布。
その後ドライヤーでブローし、仕上げに120℃のヘアアイロンを使用。

画像はイメージです。髪質により個人差があり、効果を保証するものではありません。

DETAIL & INGREDIENT

こんな日はありませんか?
  • ・前日、酸熱トリートメント(または髪質改善ヘアマスク)を忘れた
  • ・トリートメントの長置きが面倒
  • ・アイロンをしたが、くせ・うねりが出てくる
  • ・朝起きたらパサついている(トリートメント効果が弱い)
  • ・朝の準備をなるべく早く終わらせたい
  • ・朝のケアは水だと物足りない
  • ・重ね付けしたいけど、ミルクやオイルだと重たくなる
  • ・長時間の根本ケアよりも、短時間の速攻ケアを求めている

Kéralisの酸熱*¹ヘアミスト・酸熱*¹ヘアミルクは、これらの課題に、サッと使えるにもかかわらず、酸と熱のチカラとプロ指向の成分で、毛先までするんとまとまる髪へと導いてくれます。

酸熱*¹ヘアミスト・酸熱*¹ヘアミルクの特長

アイロン前にサッと使える酸熱ケアで
“まっすぐ”を仕込む

洗い流さないからこそ、プロ指向の毛髪補修成分*²がダメージ箇所に深く浸透させることができ、さらに日頃から使用しているドライヤーやアイロンの熱を活用することで、一段と扱いやすい髪へと導きます。
カラー・ブリーチ等によるパサつき・うねりを酸と熱のチカラでまっすぐ髪*³へ。
※酸熱ヘアミストは朝の乾いた髪にも使えます。※酸熱ヘアミルクは必ず、髪を湿らせた状態でご使用ください。

髪の内側・外側にトリプルアプローチ 熱をミカタに酸熱ケア成分で補整
成分について

気になるところをクリックしてください

プロ指向のダメージ補修成分

ダメージ毛の『形状補整』*⁴
を支える酸熱ケア設計

カラー・ブリーチ毛で起こりやすいパサつきや広がりに着目し、扱いやすさを高める設計として、レブリン酸*⁵とトステア*⁶、ボンド・ビルディング成分*⁷(酸熱ヘアミストにのみ配合)を採用。
ダメージ毛に特有の乾いた手触りにも配慮し、『形状補整』*⁴成分を重ねることで、きしみの少ない、硬く固めず、やわらかな仕上がりを追求しました。

■ レブリン酸*⁵
酸熱ケア*¹成分。ドライヤーやアイロン等の熱を加えることで、髪に補正効果をもたらします。
■ トステア®*⁶
毛髪内部の歪んだ構造を整え、補強効果をもたらします。
■ ボンド・ビルディング成分*⁷ (※酸熱ヘアミストにのみ配合)
Kéralisでは、比較的分子量が小さいボンド・ビルディング成分*⁷を採用。
カラーやブリーチによるダメージ毛を補修し、毛髪の強度を高める最旬のプロ仕様原料で、 ヘアカラーの彩度アップや褪色防止効果も期待できます。
熱の必要性 作用メカニズム
レブリン酸*⁵ 熱併用で効果増強毛髪表面とのイオン的相互作用・疑似架橋
トステア®*⁶ 熱併用で固定毛髪内部で反応し、疑似架橋的な補強を形成
ボンド・ビルディング成分*⁷
※酸熱ヘアミストにのみ配合
熱併用で結合を強固 毛髪内部に補修を促し、毛髪強度を向上

低分子"活性ケラチン"*⁸でダメージを内部から集中補修

低分子活性ケラチン*⁸

通常、加水分解されたケラチンは分子量が大きく、且つ毛髪のたんぱく質との結合が弱いことが多いのですが、イッシケラリスが採用したフランス製のケラチンは、毛髪に近い構造を持っており、300~700Da*(0.9nm~1.3nm)と低分子であるため、髪に吸着しやすく、毛髪内部から補修できる構造になっています。

*「500 Daルール(Bos &Meinardi,2000)」=分子量が約500Da(ダルトン)を超えると、角質層やキューティクルなどの生体バリアを拡散通過できない。

ダメージ補修

ヘマチン*⁹ ※酸熱ヘアミルクのみ配合

毛髪タンパク質と結合しやすい特性をもち、カラーやパーマ後の髪をすこやかに整え、ダメージを受けた部分を補強しハリ・コシのある、まとまりやすい髪へ導きます。また、ヘアカラーやパーマ後の残留アルカリを分解することで、「ダメージの進行」「褪色」「パサつき」を抑制します。

γ-ドコサラクトン*¹⁰

ドライヤーやヘアアイロンなどの熱を与えることで、
毛髪表面をコーティングし、なめらかに整った状態へ。

ペリセア®*¹¹

毛髪内部に浸透しやすく、髪の強度や水分量を改善し、
滑らかな指通りへ導きます。

保湿ケアで、毛先までうるおう軽やかな指通りへ

保湿成分としてリピジュア®*¹²や5種のセラミド*¹³を組み合わせることで、
髪の保湿やうるおいが持続し、毛髪表面の質感を整え、
指通りなめらかな髪へ。

リピジュア®*¹² ※酸熱ヘアミルクのみ配合

ヒアルロン酸の約2倍の保湿力を持ち、
うるおい持続や毛髪表面の質感を整えてくれます。

5種のセラミド*¹³(セラミドNG/AP/AG/NP/EOP) ※酸熱ヘアミストのみ配合

髪の水分を保ち、内側とキューティクルをしっかりつなぐことで
補修成分が外へ流れ出るのを防ぎ、乾燥やダメージから髪を守ってくれます。

使用方法

お風呂から上がり、タオルドライをした濡れ髪に酸熱*¹ヘアミスト→酸熱*¹ヘアミルクの順で塗布します。
ドライヤー時にしっかりと下に重さをかけながらブローをし、
仕上げにヘアアイロンで熱を通すことで、お手入れがよりカンタンになります。

※酸熱ヘアミストは朝の乾いた髪にも使えます。※酸熱ヘアミルクは必ず、髪を湿らせた状態でご使用ください。

やさしく洗い、酸熱を仕込んで重ねて補修。熱を加える前に仕込んで、ダメージ髪を形状補正 やさしく洗い、酸熱を仕込んで重ねて補修。熱を加える前に仕込んで、ダメージ髪を形状補正
カラー・ブリーチ髪にKéralisのライン使いを。毛先まで軽やかにするんとまとまる髪へ カラー・ブリーチ髪にKéralisのライン使いを。毛先まで軽やかにするんとまとまる髪へ

PRODUCT

イッシ ケラリス ノワール
ヒートシールヘアミルク
スムース&モイスト

価格:税抜1,900円 / 税込2,090円
内容量:100g

イッシ ケラリス ノワール
ヒートシールヘアミスト
スムース&モイスト

価格:税抜2,100円 / 税込2,310円
内容量:190mL

LINE UP

[毛髪補修成分として*⁶〜*¹³]
*¹ レブリン酸を配合した本商品でドライヤー・アイロンの熱を使って毛髪を整えるケア、*² 毛髪補修成分として*⁶〜¹²、 *³ うねりや広がりが抑えられてまとまりやすい状態の髪のこと。物理的・化学的に矯正するものではありません、*⁴ 毛髪の内部・表面を補修することで毛髪の歪みを抑え、形状を整えること、*⁵ レブリン酸、*⁶ アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム。「トステア®」はオリエンタルケミカル株式会社の登録商標、*⁷セスキマレイン酸イソホロンジアミン、*⁸分子量300〜700Da(0.9nm〜1.3nm)の加水分解ケラチン(羊毛)、*¹¹ジラウラミドグルタミドリシンNa。「ペリセア®」は旭化成ファインケム株式会社の登録商標、*¹²ポリクオタニウム-51。「リピジュア®」は日油株式会社の登録商標、*¹⁴当社比

Q&A

低分子活性ケラチン*⁸とは何ですか?

ISSHI Kéralis noir で使用しているフランス産の低分子活性ケラチン*⁸は、毛髪に浸透・吸着しやすいケラチンです。 通常、加水分解されたケラチンは分子量が大きく、且つ毛髪のたんぱく質との結合が弱いことが多いのですが、ISSHI Kéralis noir で使用しているフランス産の低分子活性ケラチン*⁸は、毛髪に近い構造を持っており、300~700Da*(0.9nm~1.3nm)と低分子であるため、髪に吸着しやすく、毛髪内部から補修できる構造になっています。

*「500 Daルール(Bos &Meinardi,2000)」=分子量が約500Da(ダルトン)を超えると、角質層やキューティクルなどの生体バリアを拡散通過できない。

酸熱ヘアミルクはなぜグレー茶色をしているのですか?
ヘマチン高濃度配合

ヘマチン*⁹が高濃度*¹⁴で配合されているためです。
ヘマチン*⁹は、カラーやパーマで傷んだ髪を集中補修し、サロンワークでも使われるプロ仕様の補修成分。ダメージの進行を抑え、カラーやパーマの美しさも長持ちさせるほか、ハリ・コシのある、しなやかな髪へ導きます。 品質や使用上は問題ありません。

どのような人に向けたものですか?

カラー・ブリーチ等のダメージで髪のパサつきやうねりが気になる方、ドライヤーやヘアアイロンを使用する際のアウトバスケアを取り入れたい方に向けた商品です。

酸熱ヘアミルク使用量目安

使用量目安

  • ショート

    ショート

    0.5プッシュ

  • ボブ

    ボブ

    1プッシュ

  • ミドル

    ミドル

    2プッシュ

  • ロング

    ロング

    3プッシュ

酸熱ヘアミスト使用量目安

毛先を中心に万遍なく馴染ませてください

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